最近、携帯電話を変えました。以前のものは真っ二つになる寸前状態。
次に選んだ機種は、特にこだわりもなく、随分溜まっていたポイントと、たまたまやっていたキャンペーンで、”とてつもなく”安く買えたのが理由のひとつ。でも、セパレートタイプの携帯に興味があったのは事実。(笑)
カメラ機能。一昔前のものとは随分違いますね。いろいろ遊べそうなので、しばらく遊んでみます。(笑)
※撮影サイズが待受サイズのため画像は荒いです。
Photo by docomo F-04B(1/3sec ISO240)
ゆったり、のんびり。今見えているものを、造らずに、飾らずに...。
This site is only available in Japanese.
Since November 11, 2007
4.02.2011
4.01.2011
万代橋
2月初め、仕事で新潟市に出張したときの一枚。
私の住む街では、軽く2メートル越えの積雪。場所によっては、4メートル越えの積雪の時期。
同じ新潟県でも、随分と違うものなのだと改めて思い知らされました。(笑)
ちなみにこの橋。万代橋といいます。美川憲一さんの「新潟ブルース」に登場する橋です。最近の若者は知らないのでしょうね...。
Photo by Rollei35/Carl Zeiss Tessar(Kodak Gold 100)
私の住む街では、軽く2メートル越えの積雪。場所によっては、4メートル越えの積雪の時期。
同じ新潟県でも、随分と違うものなのだと改めて思い知らされました。(笑)
ちなみにこの橋。万代橋といいます。美川憲一さんの「新潟ブルース」に登場する橋です。最近の若者は知らないのでしょうね...。
Photo by Rollei35/Carl Zeiss Tessar(Kodak Gold 100)
3.09.2011
3.04.2011
まだまだ先は長い...。
仕事も、趣味のカメラも、まだまだやりたいこと、しなければならないこと、数多く。
山あり谷あり。それがまた楽しいと思えるように、粛々と淡々と進んでいく。
※画像は現像ムラ、埃などの汚れが著しいです。ご勘弁ください。
Photo by Konica IIIM(NEOPAN 100 ACROS)
山あり谷あり。それがまた楽しいと思えるように、粛々と淡々と進んでいく。
※画像は現像ムラ、埃などの汚れが著しいです。ご勘弁ください。
Photo by Konica IIIM(NEOPAN 100 ACROS)
3.03.2011
春はどこに...。
春はどこに行ってしまったのだろう...。
つい数日前までは、小春日和の様相だったのに、3月に入った途端、またもや雪模様です。
それほど積もる雪ではないにしろ、せっかく近づいた春があっという間にどこかへ遠のいた感じです。
それでも、合間に見える日差しは春を感じさせてくれ、けっしてどこかへ行ってしまったわけではないと思わせてくれます。
Photo by Konica IIIM(NEOPAN 100 ACROS)
つい数日前までは、小春日和の様相だったのに、3月に入った途端、またもや雪模様です。
それほど積もる雪ではないにしろ、せっかく近づいた春があっという間にどこかへ遠のいた感じです。
それでも、合間に見える日差しは春を感じさせてくれ、けっしてどこかへ行ってしまったわけではないと思わせてくれます。
Photo by Konica IIIM(NEOPAN 100 ACROS)
3.02.2011
露店
ダークレス現像したフイルムの一番最後のコマです。
現像ムラ、手ぶれ、ダメダメオンパレードです。
失敗なのですが、個人的に今回は「まず現像する」ことが目的だったので、 これはこれでよいのです。まだまだ練習はつづくのですから。(笑)
Photo by Konica IIIM(NEOPAN 100 ACROS)
現像ムラ、手ぶれ、ダメダメオンパレードです。
失敗なのですが、個人的に今回は「まず現像する」ことが目的だったので、 これはこれでよいのです。まだまだ練習はつづくのですから。(笑)
Photo by Konica IIIM(NEOPAN 100 ACROS)
3.01.2011
道草
ときには道草もいいものです。
いつも見落としがちな何気ないものを見つけたりします。
でも、道草ばかりしているのは困ったことになりますね。
私は...道草ばかりかもしれません。(笑)
Photo by Konica IIIM(NEOPAN100 ACROS)
2.28.2011
ダークレス現像に挑戦 −結果−
ダークレス現像に挑戦してみました。
結果は...。現像ムラのオンパレードです。初めてですし、現像ムラしやすい現像方法のようなので、当たり前と言えば、当たり前の結果です。(笑)
比較的ムラの少ない1枚です。ダークレス現像をすることを目的に撮ったものなので、意図も構図もへったくれもありません。
手持ちの撮影なので、ピントは甘いですが、比較的細かいところの描写もきちんとしておりました。これは、寫眞機の力によるものでしょう。
一輪車のタイヤ部分の拡大です。それなりにきちんと写っていると思うのですが...。自画自賛でしょうか。
先日地元で行われた、雪原まつりの会場を遠くから無限遠で撮ったものです。中央下側の黒い物体は...。
お分かりになりますでしょうか?
そぉ。◯◯えもんです。ちなみに、これは熱気球なので『バルえもん』という名前です。
地元の雪原まつりは、正式には「白と光の祭典 おぢや風船一揆」といいます。熱気球大会「日本海カップクロスカントリー選手権」も兼ねております。
37機のバルーンがエントリーされておりました。
Photo by Konica IIIM(NEOPAN 100 ACROS)
結果は...。現像ムラのオンパレードです。初めてですし、現像ムラしやすい現像方法のようなので、当たり前と言えば、当たり前の結果です。(笑)
比較的ムラの少ない1枚です。ダークレス現像をすることを目的に撮ったものなので、意図も構図もへったくれもありません。
手持ちの撮影なので、ピントは甘いですが、比較的細かいところの描写もきちんとしておりました。これは、寫眞機の力によるものでしょう。
一輪車のタイヤ部分の拡大です。それなりにきちんと写っていると思うのですが...。自画自賛でしょうか。
先日地元で行われた、雪原まつりの会場を遠くから無限遠で撮ったものです。中央下側の黒い物体は...。
お分かりになりますでしょうか?
そぉ。◯◯えもんです。ちなみに、これは熱気球なので『バルえもん』という名前です。
地元の雪原まつりは、正式には「白と光の祭典 おぢや風船一揆」といいます。熱気球大会「日本海カップクロスカントリー選手権」も兼ねております。
37機のバルーンがエントリーされておりました。
Photo by Konica IIIM(NEOPAN 100 ACROS)
2.27.2011
ダークレス現像に挑戦。
富士フィルムのダークレス現像器キット。
モノクロに興味を持って幾年月、未だ自分ではモノクロの世界の半分も味わっておりません。やっぱり、現像、プリントまで、自分でできてはじめてその世界に一歩足を踏み入れたことになるのだと私は思います。
本来であれば、暗室で、現像タンクで、引伸ばし機で...だとは思います。が、私にはまだそれだけの余裕がないので、安直に、「ダークレス現像」から入ってみることにします。
使い方などは、取扱説明書にきちんと書いてありますし、先達者の方々が大勢いらっしゃいますのでここでは割愛します。
と、いうことで、ただいまネガの乾燥中です。
見た目では、それなりに現像ができております。ムラはありますが...。(笑)
次は「プリント」といきたいところですが、今回はネガスキャンで結果を確認します。まだしておりませんが。
思っていた以上に簡単に現像処理はできるものなのだと思いましたし、何といっても何だか『楽しい!!』です。
モノクロに興味を持って幾年月、未だ自分ではモノクロの世界の半分も味わっておりません。やっぱり、現像、プリントまで、自分でできてはじめてその世界に一歩足を踏み入れたことになるのだと私は思います。
本来であれば、暗室で、現像タンクで、引伸ばし機で...だとは思います。が、私にはまだそれだけの余裕がないので、安直に、「ダークレス現像」から入ってみることにします。
使い方などは、取扱説明書にきちんと書いてありますし、先達者の方々が大勢いらっしゃいますのでここでは割愛します。
と、いうことで、ただいまネガの乾燥中です。
見た目では、それなりに現像ができております。ムラはありますが...。(笑)
次は「プリント」といきたいところですが、今回はネガスキャンで結果を確認します。まだしておりませんが。
思っていた以上に簡単に現像処理はできるものなのだと思いましたし、何といっても何だか『楽しい!!』です。
2.25.2011
夕暮れ
鮮やかな夕暮れのグラデーションを撮りたかったのですが、オーバーぎみになっていました。
試し撮りの結果を眺めながら、予想以上にきちんと撮れていることに驚き、次いで、それなりに撮れるように整備できた自分に嬉しくなり、そして、ひとり ”ニンマリ”。
もう少し調整が必要な箇所がありますが、次はどんなフィルムを入れようか?どんなものが見えるのか、ワクワクしております。
こんな気持ちになれるから、寫眞機いじりは止められないのでしょう...。(笑)
Photo by Fujica 35-SE(Kodak Gold 100)
登録:
投稿 (Atom)












